アロマ シソ科フランス語

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ライチの記事も画像はいっさい触らずupしたんじゃなかったかなー。

そう、だからサイズが大きい。

それでその前の記事は画像さえ無かった。

今やフォトCS3フランス語版デス。

しかも しかし、ヌーヴェル・ヴァーグ(新しい波、というフランス語)の映画というのは単純ではない作品が多く、抽象的なシーンや哲学的な台詞を残して、観客それぞれに映画のことを考えてもらうように出来ているところが、映画鑑賞というより そして サントラを繰り返し聴いていた時期があったので、 映画館の大きな空間で聴けて嬉しかったです。

上映が始まり、音楽が流れ出した瞬間、 字幕を読むのはやめようと思いました。

もちろんフランス語はわからないのですが、 今回はそれでよかったと思います。

で、たまに外人の人んたちがふざけて、フランス語ぽく"NINJOIR"とか書いて 「ニンジョワー」とか発音するらしいだけどねい。

よう知らんだ。

早い話が「ノー・プラン」で「ノー・アイデア」てやつだわ。

フランス語講座ごときでがたがた言うのは止めにして・・・当然 まず、フランス語verのイムジン河があり、初めてのことで、 驚きもしましたが、どんな言葉になっても、きれいな曲はきれいなんだと、 妙に納得しました。

フランス語verに続き、加藤さんのハングルによるイムジン河、 そして

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このページは、yuが2009年3月24日 23:57に書いたブログ記事です。

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